南逆井の住宅地の空き地の大木の伐採

南逆井の住宅地の裏に長い間、草木が茂った空き地があり、以前から、大木で家がかびて
しまうので、伐採してほしいと地主に訴えておりましたが、地主は「木を切ると
土地の税金が高くなる」と切ってくれなかったのですが、台風で一部の木が民家の屋根を
壊してしまい、何とかしてほしいとの要望を受け、さっそく現地に行き、地主と役所の
資産税課の職員を呼んで、「木を切ると税金が上がるのか」と資産税課の職員に聞くと
「一部を切るのなら、税金は変わらない」との確認が取れ、地主も仕方なしに木の一部を
伐採してくれ、近所の方は今まで何十年も悩んでいたことが解決し、公明党の理解者
になっていただけました。

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